午後の出動は無く、相変わらずコタツのある待機室でマッタリと過ごす。 「夫のちんぽが入らない」を読了。 軽いエッセイぐらいに思っていたけど、意外に重い内容だった。 でも途中で投げ出さなくて良かった〜。 途中で読むのを止めていたら、読み始めたこと…
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